苦いが故にペンネ・アラビアータ
2010年1月29日
アラビアータ=怒り
怒るくらい辛かったのでは無く、
辛いと思わせてバジルの入れ過ぎで怒るくらい苦すぎたのだと思います。
今年最初の男の料理教室です。
お題はパスタでした。
パスタ=スパゲティではなく、ペンネやラザニアも含んだ総称だそうです。(wikipedia)
講師は今回も廣野社長

まず、ニンニクと鷹の爪を細かく切って
オリーブオイルで極々弱火で焦げない程度に10分ほど炒めます。
同時にパスタを茹でるためにお湯を沸かします。

炒めたニンニクにトマトの缶詰を入れます。
同時に沸いたお湯にペンネを入れます。(その時に鷹の爪を一個入れるといいらしいです)
塩も忘れずに!

ソースは適当に塩・胡椒で味付けをして
ペンネが完全に茹であがる前に合えて再び塩胡椒で味付けをして完成です。
写真には収めてないですが、僕と末次氏はバジルを少し入れ過ぎたのでかなり苦くなってます。

苦くてあまり食べれないので朝食にします。
二品目に続く
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